ユーマのプロフィール

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初めまして、このブログの管理人であるユーマです。

今プロフィールを見てくださっている方はほんの少しはネットビジネスに興味がある方か、もしくは私の事が気になって気になって仕方ない方でしょうかw?

というのは冗談であり(笑)

きっと細かいところにも目を配り、隅から隅まで呼んでくれている優しい方なのではないかと思います。

ですが、優しい方って他人に合わせて生きている人が多いような気がします。

かくいう私も自分ではそれほど優しいとは感じていないのですが、友達や知り合いからは優しい優しい、特徴は何と聞くと皆揃って「優しい」と言われます。

ですが、他人に合わせて生きて行くということは自分でも自覚していました。

第一章 時間に縛られたくない

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現在私は大学生であり家から電車で2時間以上かけて通っている生活を送っています。

そのため平日は中々バイトをすることが出来ず、夏休みや冬休みにある短期バイトや一ヶ月に一回か二回くらい派遣のバイトにシフトを入れて自分のお小遣いや定期代を稼いでいました。

ですが、バイトは案の定忙しく大変であり休みの日の時間も相当削られてしまいます。

これが給料が良くて一日バイトに出たら1万円位もらえるのだったら何も文句は言わないのですが、死ぬほど辛くてキツイ、まるで雑用みたいなことをやらされているにもかかわらず

時給850円

とてもとても大切な休みの日をわざわざ潰してまでバイトをしているにもかかわらず、一日5時間働いたとして4250円、一日8時間みっちりバイトをしたとしても6800円にしかなりません。

私は小学生の頃から休みの日をとても大事にしてきました。

私の好きなJリーグの試合をお父さんと見るため、家族で一緒に出かけられる又は友達との急な游ぶ約束もきちんと出来るように。

休みの日は家族や友人そして自分の趣味やリラックスタイムにしか使わないというスタンスだったのです。

第二章 大人になるに連れて減る休み

小学生の頃は何も問題はありませんでした。

しかし中学生になると私のストレスは一気に高くなってしまいます。

その理由は部活動です!私の中学校では基本的に部活動には強制的に入らなければいかず、入っていない人は地域のクラブチームなどに所属している人だけでした。

私は入学早々土日はバッチリ休みで平日もそれほど部活動がない、実質帰宅部のようなパソコン部にはいろうと思っていたのですが、案の定親から許可は下りず運動部であるテニス部に入ることになりました。

文化部は土日休みですが、運動部はほぼ土日も部活動です。

土曜日は学校で練習、日曜日は他の学校へ行って練習試合、

土曜日は練習試合、日曜日も練習試合

土曜日は練習時試合、日曜日は久しぶりの休み

こんな感じのパターンが続いていて休みがある日は大雨の日か一ヶ月に1,2回の日曜日だけでした。

土日を物凄く大切にしていた私には非常に大きなストレスとなっていてもう部活動が大嫌いになりました。

ですが、なんとかめんどくさい部活を我慢して我慢してやっとの思いで終わると久しぶりの土日が帰ってきたのです。

第三章 働いても働いても増えないバイト代

高校に入学すると、またしても私の高校は部活動に入らなくてはいけないという誰も得しないような制度があってしまいました。

本当だったらこの時点で私は文化部=帰宅部と言われているようなパソコン部や囲碁将棋部なんかに入っていれば実質帰宅部になることは出来たのですが、何を血迷ったか弓道部に入学してしまうのです。

きっと高校入学時の私は弓道が輝いて見えたのでしょうねw

そして入部してしまったのです。それが最悪の一年間の始まりでした。

入ったのはいいのですが、テニスと違ってただ的に矢を打つだけの練習、、、私には恐らく弓道の才能はなかったのでしょう。

速攻で飽きてしまいました←

それに一応名目上は運動部なので土日は勿論部活動、、、これほどまでに楽しそうで輝いて見えた弓道部だったのに入ってみたらこの有様。

自分の完璧な選択ミスでした。

そこから私は半年くらいたってから幽霊部員となり一年後に弓道を辞めました。

そこから土日フリーになった私は前から憧れていたアルバイトをやることに!

私の家では毎月もらえるお小遣いの概念が無かったので、自分のお金はお年玉かたまに貰えるお小遣いで自分の欲しいゲームソフトやおもちゃなんかを買っている生活でした。

そしていざとある有名なドラッグストアでバイトの面接を受けていざバイトを初めてみたところ、時給はたったの800円であり、しかもシフトはフルタイムで入れることは出来ず、平日出来て2時間、土日は5時間位しかバイトできませんでした。

毎日入っていたわけではないのですが、かなりの日数バイトをしていたため初のお給料を貰う時はかなりドキドキしていくら入っているのかものすごく楽しみでした。

そして初給料の日、ATMに行って残高参照をしてみると!、、、

60000円、、、え?

あれほどバイトをしていたのにたったの6万円?!!?少な!

これが率直な感想でしたね、土日のバイト時間を5時間ではなく8時間位だったら全然違ったと思うのですが、5時間ではたいして稼げていなかったのです。

ですがバイトに入っているのでその日は他に出かけることも出来ず丸々一日大切な休みを潰していました。

あ、、、もうバイト辞めよう。

そう思った私はその一ヶ月後くらいにドラッグストアのバイトをやめて高校生活を送ったのです。

第三章 大学生はバイトをするのが当たり前

全く長続きしなかった高校時代のバイトはドラッグストアを数ヶ月で辞めてしまい、その後は高校生でもできるような短期バイトなどをしていました。

高校を卒業して大学入学後、流石に大学生でバイトをしない人はいないほど殆どの人がバイトをして良い財布を持っていたり良い服を買ったり、遊びに行く軍資金をためたりとせっせとバイトをしていました。

私は通学距離と通学時間の問題上、平日はバイトが出来ないため派遣会社に登録して一ヶ月に数回行ったり、大学生の馬鹿長い夏休みや春休みなんかを利用して短期バイトに応募しお小遣いや一年間の定期代を稼いでいました。

しかしここでも時給は850円なんかは当たり前、、、派遣のバイトはかなりいい金額の時給の仕事があり時給1000円なんていう仕事もありやってみたことがあるのですが、

その仕事内容は最悪で深夜にとある宅配所に暖房や冷房の設備が一切ない物凄くきつい環境で骨が折れそうなほど重い荷物の整理をさせられたり、担当者からさんざん「使えないだの邪魔だ」などとボロクソに言われる始末。

これで時給が1000円なんて話にならにな、と思い速攻で辞めたのですが、他の仕事も時給に見合わない仕事ばかりでした。

自分の大切な1時間はたったの850円の価値しか無いのか、、、

そう考えるようになってしまい、私はバイト恐怖症になってしまったのです。

第四章 パソコンを使って稼ぐ方法を知る

バイトをや気力が全くなくなってしまった私ですが、勿論定期代や昼ごはん代、更には交際費やお小遣いは自分で稼いで払うことになっていたのでバイトをしないまま学生ニートをするわけには行きませんでした。

そこで私は何か自宅のパソコンを使って稼ぐ方法はないかと模索してみたところネット上にはパソコンを使って自宅から稼いでいる人がいるということを知りました。

情報学部である私ですが、パソコンから稼ぐなんてどうせ

・株

・FX

とかだろうと思っていたのですが、詳しく見てみるとどうやら違うようなのです。

それは何かというと、アフィリエイト!

聞いたことがある言葉でしたので、「あ~あれか!」と思いました。

また更に良く調べていくと、なんと年収何百万円も稼いでいる人や、すごい人出は年収一千万円以上を余裕で稼いでいる人が沢山いる物凄い世界だということも分かりました。

す、すごすぎる、、、

大金とは縁の遠い生活をしている私にとってみれば数百万数千万円という数字は物凄く魅力的だったのです。

「土日を丸々一日ムダにしないできちんとお金を稼ぐことが出来る方法」

また初期費用も株やFXと違った全く必要ではないので私にとってはまるで神様が教えてくださった転職だと思い即行動を起こしました。

が、何をして良いのかわからずじまいでサイトを読み漁っている時間が長く、半月くらいはサイト立ち上げやサーバーについては一切行動出来ず立ち往生してしまったのです。

第五章 私の恩師であり師匠である人との出会い

サイトを読み漁っていた時偶然見つけたのが現在の私の恩師であり師匠と呼ぶべき人物です。

それは業界でもかなりのやり手であり元東大生という物凄いネームバリューを持った人物です。

私はブランドやネームバリューといった事に弱い人間です。

「服はブランドものよりも安いユニクロやGU、H&Mなんかでも十分カッコいいコーディネートが出来る( ・`ω・´)」

という考えはなく、ブランド最強という考えがあります。

自動車はポルシェ!Ferrari!ランボールギーニィィィ!!

洋服はGUCCI!プラダ!バーバリ!!

時計はパディックフィリップ!ROLEX!IWC!!

などなどw
まあ実際に自分で持っているものは殆ど無いのですが、昔からやけにブランドが大切と思っているのです。

そんな中私が出会ったのは東京大学の大学院まで登りつめた人が教えてくれるという環境でした。

その師匠はどんな人物なのかといいますと、メール一通で1000万円以上稼いだり、毎月余裕で超一流サラリーマンの月収を超えている年収を鬼のように稼いでいる人物ですw

そして教え方も一流であり、ネットビジネス初心者であった私をほんの数ヶ月で稼ぐ力を身につけてくれたのです。

そのおかげで私はアルバイトをしないで悠々自適に大学生活を物凄くエンジョイすることができています。

人生を全く違う方向に変える出会いは突如訪れるものであり、自分はとても幸せものだとしみじみ感じましたね。

 第六章 ネットビジネスに対する不安

自宅にいながら不労所得で沢山のお金を稼ぐことが出来てしまうネットビジネスの世界ですが実際は月に5000円以上稼ぐことができている人は全体のたった数%しかいないと言われています。

私自身も始める前まではパソコンとネットを利用して稼ぐことなんて絶対にできないと思っていたのですが、今では逆に稼げないほうがおかしいという考えになってしまいました。

では何故全体の数%しか稼ぐことができていないのかといいますと、その理由は初めて1ヶ月もしないうちに諦めてやめてしまうからなのです!

ネットビジネスほどやった分だけ見返りが帰ってくるビジネスモデルはありませんが、稼げるようになるまではお金ははいってきません。

人間成果が目に見えてわかればその分頑張ることが出来るのですが、中々見えてこない時があると不安になってしまい、無駄な努力はしたくないと直ぐに辞めてしまう人がすごく多いのです。

これが非常にもったいない、、、

せっかくのネットビジネスという最高のビジネスモデルを知ることが出来たのに稼がないで終わってしまうのはあまりにも切ない話です。

そこで大事なのがネットビジネスで成功を収めている人のアドバイスやサポートです。

私も恐らく一人でネットビジネスを行なっていたら直ぐに挫折していたでしょうが、きちんと指導してくれたり不適切な場所を直してくれる人がいたからこそここまでやってこれたのだと感じています。

第七章 ネットビジネスで作る理想の世界

ネットビジネスと出会ってかなりの月が経ちますが、大学生ながら金銭面と自由な時間にかなり余裕ができ充実した生活をおくることができています。

誰もが抱えているであろう、「お金に関する経済的不安」と「ブラック企業や社畜に人生を捧げる不安」の両方を解消することが出来たのです。

これはこれまでの大学生活の中で得た知識の中で最も大切であり、私にとっては財産となっています。

そしてこの私のネットビジネスを通して、お金の不安や社畜の不安などを抱えている人の悩みを解消していき、金銭面にとらわれないで自由な暮らしが出来る人を増やしていこうと思っています。

ネットビジネスだけでは不安だからこれまでの仕事は続けながら、ネットビジネスで稼いだお金は自分のお小遣いにする。これでも勿論OKです。

もう出社前は気持ち悪くなってしまい毎朝吐き気に襲われるほど会社を辞めたいがその先の収入源がなるなると困る、、、なんて人も是非私と一緒に自由な生活を送って欲しいです。

人間定年するまでは仕事をして稼がなくてはいけません。スポーツ選手や漫画家、芸能人など好きなことを仕事にできている人達は何も問題ないのですが、好きでもない仕事をやっている人にとっては苦痛でしかありませんよね。

人間仕事はするものですが、一度きりの人生、嫌いな仕事に人生の大半をつぎ込んでしまうのは非常にもったいないことです。

一度きりしか無い自分の命は会社なんかではなく、自分の愛する人や家族、そして自分のために使わないで会社に身を捧げるなんておかしな話です。

経済的な不安から解消されて、人間関係やブラック企業などのストレスから解消されて自由にストレス無くほんとうの意味で人生を謳歌したいと思っている人は私の仲間となって一緒に生きていきませんか?

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公開日:
最終更新日:2016/02/12